アベノミクスで、日本株「100年に一度」規模の投資機会が来ました!!


YOSHI式株式投資教科書|


日本株「100年に一度」規模の
投資機会が来ました!!

リーマンショック以降昨年までの日本は、
悲観論や自虐思考の伝染で、
20年という尊い時間を失いました。

世界は、すでに景気を回復し、
アメリカのダウは、過去最高値を記録しています。

日本もようやく目覚め、一部の経営者や
個人投資家、不動産などの資産が
元気を取り戻してきています。

昨年衆議院の解散総選挙が決まった
2012年11月14日の前日終値は、
日経株価は、8,619円でした。

これが、2013年5月末日の終値は、13,774.54円です。

約半年で、実に59.9%ものUPです!

(銀行の6ヵ月定期金利 : 0.025%)

10万円が、銀行では 1,250円ですが、
日経では、59,8160円増えています。

このような大事な貴重な時ですので、
今回は、あなたも、この恩恵を受けられる方法について
お話ししたいと思います。



■その前に
 そも「失われた20年」って何?

失われた20年とは、
主に日本において安定成長期終焉後の1991年(平成3年)3月からの
約20年以上にわたる経済が低迷した期間を指します。
悲観論の呪文にかかっていた20年です。

この「失われた20年」で
株と不動産の損失は1500兆円以上とされています。

読売新聞2012年4月16日によりますと、
「失われた20年」の状況がこのまま続いた場合、
日本は2030年頃に成長度で韓国に追い抜かれ、先進国でなくなる
とする経団連研究機関の予測結果をまとめました。



■では、
「アベノミクス」で、私はどうなるの?

そのような大変な時に救世主のように登場したのが
「アベノミクス」です。

期待に働きかけ、具体的に行動に移していく。
それにより、日本は、復活する、

というストーリーです。

このことを、
「突拍子もない楽観論だ」「そんなことはあり得るはずがない」と
否定する人も多いと思います。

しかし、そもそも、そうした頭からの否定は深刻な考え方を、
ほぼ無条件にやってしてしまうこと自体が
「悲観論の呪文にかかっている証拠」です。

それほど、まだまだ重症の人が多いのです。



■現実をお話ししますと、

先ほども言いましたが、
衆議院の解散総選挙が決まった2012年11月14日の前日終値は、
日経株価は、8,619円でした。
これが、2013年5月末日終値には、13,774 .54円です。
約半年で、実に59.9%ものUPです!
たとえば、銀行の6ヵ月定期金利は、0.025%ですので、
2012年11月14日に、10万円あったものが、銀行では 1,250円の利息ですが、
  日経では、59,816円(約6万円/銀行の50倍近く)に、増えています。
とんでもない成長率です。

これは、安倍 晋三総理の経済政策「アベノミクス」がきっかけであることは、
誰の目にも明らかで、異論はないと思います。

期待に働きかけ、具体的に行動に移していくことが、
市場と経済に影響を与えていくのです。



■私たちにも恩恵が欲しいですよね。

そのようなすばらしいものであるのなら、
私たちも、何らかの恩恵がほしいですよね。

恩恵を得ると言っても、
家を担保に借金をして、無茶苦茶な博打をしようなんて
おもっていませんよね。

かといって、
他人だけが儲かっているのを、ただ見ているだけでは
悔しくて、さびしくて、つまらないですよね。



■そこで、

そこで、
このたび、
しろうとさんでも、主婦の人でも、学生さんでも、
定年退職された方でも、もちろん会社員、公務員の方であっても
恩恵が得られる方法をお話しすることにしました。

これは、決して怪しい話ではなく
まじめにやっていくやり方ですので、
とても安心して始めることができます。

ぜひ、
このことをはじめて、
恩恵を得るようにして下さいね。



■今からでもスタートしてみたいと
 思われているあなたへ

さて、
この株式投資についてですが、
もうすでに、ご自分ですべてをやっておられる方は、
この辺でお別れをしたいと思います。

がんばって、たくさん恩恵を受けて下さい。

ガンホーなどの株価も、
1年前約3万円だったものが、先月末(2013/5/末)には、130万円!
実に40倍になりました。
(100万円なら、4000万円を越えます!)

もう既に始められている方は、
これからもまだまだ儲けることができるかもわかりませんので
ウッハウッハ儲けて、人生を楽しんでください^^



■ここからは、あなたに向けて、お話しをします。

具体的に、株を始めてみようかとか、
株をすることを株式投資という事も知らなかったり
株の事を銘柄、という事も知らなかったり、

株で儲けるというのは、そもそも何なのだろうかとか、
なにをいつどこでどうすればいいのだろうかとか

そう言ったことを、いろいろ聞きたいのであれば、
あなたには、運がやってきたかもしれません。

色々と聞きたいけれど、
聞ける人がいないとか、
知っている人に聞くことが恥ずかしいとか、

さまざまな理由があって
なかなかきっかけのなかったあなた。

今回は、ホントついています^^

具体的に進めていく方法が書いている、
わたしの「株の教科書」について
ご案内させて頂きます。



■世界は、毎日のように、
 過去最高値を更新しています。

日本も好調ではありますが、まだまだ過去最高値には及びません。

ちなみに、日本の過去最高値は、
1989年に38,915.87円でした。
ここ半年、上がってきたとはいえ、
今はまだ、13,774.54円です。(2013年5月末日終値)
世界が最高値を伸ばしていく中、
まだ、35%あたりです。

あなたが参加されるのは、
このような時期です。
チャンスです。(私はそう思います。)




Who is Hirosue?
 
私は、(有)リバースの代表取締役社長です。
(有)リバースは、1995年の
阪神淡路大震災に被害にあった事をきっかけに
設立した会社です。
 
(有)リバースは、
小規模企業、個人事業などをされている方へ
顧問業をやっています。
ホームページ制作会社 (有)リバース|愛
幸せに儲けましょう
有限会社リバース
代表取締役 広末宜之
インターネットの事について詳しく、
ホームページ作成やプログラム作成はもちろんのこと、
セミナーやコンサルティングなども行っています。
 
私自身も、各種サーバーの組み立てから、設定、
プログラム作成やDB(データーベース管理)なども
自分でできます。
 
また、弱い人でもやりたい気持ちがあるのでしたら
可能性をひきだし、奇跡が起こる体験もたくさんしています。
 
女性や医療についても、ふつうのひとよりも
かなり理解があります。
 
 
(有)リバースは、設立18年目です。
結構頑張っています^^
 




■広末 宜之(ひろすえ よしゆき)は何者かは、
 少しは分かったが、
では、「なぜ、『今』なの?」

今回は、私の会社との契約についてお話をしているのではなく、

「100年に一度」の日本株の投資機会が来ましたので、
ともに、恩恵を受けませんか、と思い
ご案内をさせて頂きました。

私がいつもお付き合いさせて頂いている経営者の方だけでなく、
しろうとさんでも、主婦の人でも、学生さんでも、
定年退職された方でも、もちろん会社員、公務員の方であっても

ともに、恩恵を得たいと思っています。

テレビなどでも
「いつやるのですか? 『今』でしょう!」
というのがありますが、

今回もまさにそうです。

この話は、「100年に一度」の投資機会の話ですので、
次の機会は、100年後です^^;

 

もしよろしければ、
どうぞ、一緒に、「今」
このチャンスをつかもうではありませんか。

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Lite版 【A4版 109ページ】
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株式投資教科書の一部の内容です。
このようなことが、Lite版に書いています。


■Lite版 【A4版 109ページ】
YOSHI式株式投資教科書|基礎編
・株価は、「○○」+「○○」で予測していく
・最も大切なのは、「○○○○○○」ということ
・『冷静な判断』をするのに必要なことは
・相場が終わってやることは
・株式投資は投資方法を○○によって変える
・株式投資方法で、知っている人にとっては、「当たり前」で、
 分からないひとにとっては、大きな損をすることとは
・今の株式投資理論ができた背景とは
・個人投資家の株式投資の歴史はどのくらいか
・つい最近まで言われていた、まちがった「株式投資方法」とは
・長期投資をするときはいつか
・長期投資が優れているケースとは
・長期投資する場合のポイントは
・すぐれた投資方法「ドル○○○○○法」とは
・ほとんどの人が引っかかるアレのパラドックスとは
・連戦連勝、短期投資戦術の極意とは
・投資と投機の違いを知ることで、成績が上がる。
・短期投資で大事なリスクヘッジのやり方とは
・なぜ、勝っている時は、保守的に対応し、
負けが込むと一か八かのギャンブルにでるのか
・株価がなぜ変動するのか
・株価がなぜ上昇するのか、
・なぜ上昇が止まるのか、
・株価がなぜ下落するのか、
・なぜ下落が止まるのか、
・株価はなぜ底を打つと上昇に転じるのか
・株は、どういう時に買うべきか、
・どういう時にどのように売るべきか
・なぜ、売りたい株価で売れないのか
・「もっと下がるのでは」と思っているうちに株価があがってしまい、
 いつも買いそびれるのはなぜか。
・買ったはいいが、株価がますます下がって当てが外れるのは、なぜか。
・人気銘柄をチェックし買ったが、下がって損をするのはなぜか。
・「まだまだ上がる」と思って買ったが、ほとんど利益が出ないのはなぜか。
・銘柄の適切な選択の方法とは
・なぜ、「最高値」(目標値)で売ろうとするといけないのか
・割安株の探し方とは
・かなりの確率で、買った株価が上がっていくMACDの使い方
・いつ買えばいいのかわかるRSIの使い方
・分析をするのに、大事なものとは
・チャートでわかるものは何か
・チャートではわからないものとは
・「売り」「買い」のサインを見分けるローソク足の方法
・「買いのサイン」の5つの見分け方
・「売りサイト」の5つの見分け方
・相場が上げた時も下げた時も百戦百勝の方法とは
・大天井「三山」とは、何か
・大きく儲けることのできる「逆三尊底」とは、何か
・価格が下降する三川宵の明星の見分け方は
・多いに儲かる「三空叩き込み」とは
・大幅変化の前兆「赤三兵」「黒三兵」「三羽烏」とは
・相場巧者になれる方法とは
・「相場観」がわかるには、何を見るとよいか
・「相場(になる)」とは、どういうことか
・「相場になっていない」「相場が終わった」の見分け方は
・株価に先行するものとは
・これ以上株価は、上がらず後は、下がっていくことが見分けるには
・勝率がかなりUPするこのような方法
・爆上げ、爆下げは、GC、DCをみる
・チャートの「ダマシ」とは
・好取り組み銘柄は、こうしてわかる
・大きく分けても70以上あるテクニカル指数のうち、この指数を見ろ
・ファンダメンタル分析とテクニカル分析は、このように使え
・株式市場に影響を与える三大要因と、いつ影響するのか
・敵を知り、己を知ることも大事、投資家にはこのような種類がある。
・機関投資家は、どのような銘柄を買うのか。
・個人投資家のハンデは、何か
・個人投資家が相場で生きていくには、何を知ればいいか。
・移動平均線の驚くべき実践的使い方とはどんなものなのか
・こんなにもある指数とその使い方
・いついくらで買い、いついくらで売るという表の8つの使い方
・「雲」は、こうして出来てこのように使う
・目標値はどのようにして出すのか
などなど


これらは、ごく一部です。
これらが誰が見ても実践出来るように解説をしています。




■お客様の声

やり始めたばかりですが、
すぐに結果が出ました。
こんなにも自分が間違っていた、知らなかったとは
思ってもみませんでした。
現役トレーダー S.U.

今は、コンスタントに月80万円くらいの儲けです。
株の儲けだけで生活が出来るようになりました。
しかし、こんな方法があったのですね。
よかったです。
個人投資家 D.M.

とてもわかりやすく、
これからも何度も読もうと思っています。
何を元に勉強すればいいかわからなかったので
とても助かります。
老後は、これで、楽しく幸せに儲けれそうです。
ありがとうございました。
会社員OB M.F.

含み損の件、助かりました。
すっきりです。リベンジします。
先月、購入した○○(銘柄名)も、随分上がって、
少しずつ取り戻せそうです。
ほんと、助かりました。
会社役員 G.I.

株でギャンブルすることは、やめます。
投資という意味が、少しですが、
わかってきたような気がします。
生き方も、敵を作るより、友達を作るように
していきたいと思っています。
YOSHIさんも、元気でいてください。
会社員  K.T.



■株式投資の著名なプロのことば

「金儲けは相場(株式投資等)に限る」
天下の糸平、田中平八
 
「儲からないのは、
株式投資よりも電子レンジを買うことのほうに、
より多くの時間をかけてるからである。」
狙うと必ず仕留めるピーター・リンチ
 
「株式を買うなかで、もっともバカげているのは、
値上がりしてから買うことです」
世界一の投資家、ウォーレン・バフェット



■怪しい儲け話を見抜く10のチェックポイント

これからは、たぶん、いろいろな人が、あなたに儲け話をしてくるでしょう。
そこで、その時に、その人の話は怪しいのかどうかを見分けられるとよいですので
怪しい儲け話を見抜く10のチェックポイントを公開しておきますね。

 ◎このなかの1つでもあれば、怪しいです。

通常より数%以上高い利回りが確実であるという話
リスクがあるのに元本保証:高利回りを狙う運用で元本保証であるという話
金融詐欺被害からの救済スキームであるという話
芸能人や政治家がセミナーに呼ばれる
財政破綻やハイパーインフレの危険を煽るような話


また、以下は、怪しい話の予兆です。

解約可能になるまでの期間が長い
保有金融資産の制限を設けている
金融商品取引業者でもないのに、株の販売をしている
金融商品の裏情報に詳しいものとの人脈がある(K氏とか仕手筋とか)
ブログや雑誌記事でコメントをコントロール

これらは、怪しい話の予兆です。
このような怪しい儲け話に騙されませぬよう、
被害者になりませぬよう、願っています。

投資は、自己責任です。
しっかりと自分で勉強をして
遅くてもいいから一歩一歩自分の判断でやっていきましょう。

今回案内させて頂きました教科書は、そのための教科書です。


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